水の大切さを知る!正名の井戸水体験
8月29日(金)夏休みの最後の金曜日、最後のラジオ体操の後に、正名地域は老人会が中心となって子どもたちに井戸水くみ上げ体験をさせました。普段は閉じている井戸の蓋を開き、30m以上の深さから水をくみ上げ、頭にのせて運ぶ体験です。また、井戸ができたころの正名地域の様子や井戸ができたときみんながどんなに喜んだかを話すことを通して、子どもに水の大切さを教えてくれました。ありがとうございます。
8月29日(金)夏休みの最後の金曜日、最後のラジオ体操の後に、正名地域は老人会が中心となって子どもたちに井戸水くみ上げ体験をさせました。普段は閉じている井戸の蓋を開き、30m以上の深さから水をくみ上げ、頭にのせて運ぶ体験です。また、井戸ができたころの正名地域の様子や井戸ができたときみんながどんなに喜んだかを話すことを通して、子どもに水の大切さを教えてくれました。ありがとうございます。
夏休みがスタートして1週間、本校区の各字で育成会が主体となって平日6時半からNHKラジオ体操第1・2を実施しています。未就学児から中学生まで多くの子どもたちに加え、保護者、地域の方々も参加して子どもたちの頑張りを見守っており大変うれしく思います。今後も、ラジオ体操にご理解ご協力をお願いしたいです。


7月23日(水) 昨晩の雷雨を忘れるくらいの晴天に恵まれ、知名小プールで町水泳記録会が解されました。今日の大会で一番がんばったのは本校児童の大きな、自信に満ちた選手宣誓でした。最高でした。泳ぎも個々の目標に向かって、最後の最後まで一生懸命泳ぐ姿に保護者から大きな声援、子どもたちも頑張っていました。
7月19日(土) 住吉小校区夏祭りが、地域の青壮年が主体となって会場づくり、出店、催しを素晴らしい夏祭りが天候にも恵まれ開催されました。

本校全校児童による「ガジュマルさん聞いて」の合唱、合奏のオープニング、素晴らしい声と笛のハーモニーでした。また、三味線クラブの子どもたちが永良部ユリの花を演奏したり、地域の方々と住吉音頭を踊ったりと大いに盛り上がり、最後は抽選会で盛り上がりは最高潮に達して無事終了することができました。

7月18日(金) 令和7年度一学期終業式を大きな事故やけが等もなく児童全員が出席して開催できたことは大変うれしいことです。今回は冷房がきいた教室で児童代表も一学期を振り返り、また、夏休みの過ごし方についてしっかりと発表したり、放課後教室で三味線を習っている子供たちが発表するなど一学期を締めくくる良い機会でした。