6年生と手をつないで入場 入学式
4月9日(木) 児童、職員、保護者、地域の多くの方々が見守る中、地域からいただいたきれいな花々に囲まれて、住吉小学校第128回入学式は5人の新入児童を迎えて開催されました。
本年度から、新入児童はランドセルを背負って6年生のお兄さんお姉さんが手をつないで入場しました。児童が少なくなる中で記憶に残る入学式になってほしいとの思いから今回、手をつないでの入場となりました。
お兄さん、お姉さんが今後も1年生を色々な行事等に手を引っ張って活動してほしいと思います。
4月9日(木) 児童、職員、保護者、地域の多くの方々が見守る中、地域からいただいたきれいな花々に囲まれて、住吉小学校第128回入学式は5人の新入児童を迎えて開催されました。
本年度から、新入児童はランドセルを背負って6年生のお兄さんお姉さんが手をつないで入場しました。児童が少なくなる中で記憶に残る入学式になってほしいとの思いから今回、手をつないでの入場となりました。
お兄さん、お姉さんが今後も1年生を色々な行事等に手を引っ張って活動してほしいと思います。

3月24日(火)暖かい海風の香り,提供いただいた式場の花々も咲き誇り春の訪れを感じる中,来賓をはじめ,多くの保護者,地域の方々が列席して,感動的な素晴らしい住吉小学校第127回卒業式を盛大に開催することができました。
本年度は9名の卒業生が住吉小学校を巣立っていきました。私たちを感動させた卒業生による「旅立ちの日に」の合唱では,同じ学び舎で過ごした下級生や仲間との別れを前に6年間の様々な思い出が走馬灯のごとく,心に思い出されたことだと思います。9人と少ないにも関わらず,学校行事のたびに,一人ひとりが責任を分担し,担任の阪元先生のもと,チームワークを発揮し,住吉小学校の一体感を感じさせてくれました。
卒業生が歩んでいく人生は,私たち親世代が生きてきた時代と,時の速さも時代の流れも予想できないほど変わりますが,自分を支えているすべてに感謝の気持ちを忘れないよう4月からの中学校生活が充実するようエールを送りたいです。
2月20日(金)に縄跳び集会が開催されました。インフルの影響で延期していましたがPTAと同日開催際したこともあり、多くの保護者、地域の方々応援に駆けつけてくれました。
その中で、子どもたちは緊張している中にも1人1人、自分の記録へ挑戦していました。
どれくらい長く跳べるか、どれくらい飛び技があるか、みんなで協力してどんだけ跳べるか、真剣なかにも楽しさをもって取り組んでいる姿が印象的でした。
日々の練習の積み重ね、今後も目標を持って頑張ってほしいです。

天気が心配でしたが、暑くもなく寒くもない2月22日(日)に多くの子どもと保護者が参加して2反あまりのじゃがいも掘りがありました。
予想では午前中でしたが、土の状況がよく、また、1人1人が一生懸命取り組んだおかげでかなり早く終わることができ、また、収穫量も昨年並みとのことでうれしい一日でした。
今後も子どもたちが農業に触れるよい機会になってほしいと思います。
2月13日(金) メディア講演会が戸高成人氏を招聘して3年から6年生が参加して本校で開催されました。近年のSNSによるいじめや事件の状況を説明しながら、今からのスマフォの使い方ややっては行けないことなどを具体的わかりやすく説明してくれました。
子どもたちは短い時間でしたが集中して、興味を持って講演を聞いていました。今日学んだことを今後のSNSの使い方に活かしてほしいです。