戦争体験を語る!
6月21日(土) 校区の正名地域で、戦争について大先輩、福田原里さん(91歳)から空襲や食べ物について話がありました。多くの地域の方々をはじめ子供たちが参加して、勉強しました。戦後80年、子供たちにとっては平和について考える良い機会だったと思います。
6月21日(土) 校区の正名地域で、戦争について大先輩、福田原里さん(91歳)から空襲や食べ物について話がありました。多くの地域の方々をはじめ子供たちが参加して、勉強しました。戦後80年、子供たちにとっては平和について考える良い機会だったと思います。
6月14日(土) 5・6年生が土曜授業で塩作り体験をしました。地域の塩作り保存会の方々の協力を得て、正名海岸で保護者も参加して実施しました。塩水を煮出してできた塩は普通より塩っぽいでした。

また、その塩を食べるためにご飯も羽釜で作って、美味しいおにぎりもできました。大変でしたが、子供たちも楽しく美味しくできて最高でした。天気に感謝、保存会、保護者に感謝です。



6月6日(金) 朝の集いの時間を活用して、地域の方に来ていただき、子どもたちに「しまむに」を教えていただきました。グループに分かれ、しまむにで好きな食べ物を聞いたり、短い時間でしたが、笑いの絶えない楽しい時間をいただきました。ありがとうございます。
こま、ひゃーら(空気鉄砲)、凧、ゴム跳び、ゴム遊び、なんこう、石取り、ぺったん、みんな楽しく、笑いあり(成功)、悲しみあり(失敗)、あっという間に時間が過ぎました。
できる遊びは、今後もしたいですね。







おはようございます。
2泊3日の宿泊学習も、今日がいよいよ最終日。
天気はすぐれませんが昔遊びなどの充実した活動が計画されています。

